2008年06月17日
レオネッサ
レオネッサ 薔薇
この黄薔薇のチリチリした花弁で形成された形がカッコいいんですよね〜。さらに、この写真からは嘘みたいな話なんですけど咲いた姿は意外にも花弁の枚数が少なくって一重の花みたいになるんです。なんていうんだろう?プラスティックのような質感の花弁がカップになった感じ。まるで5分咲きのチューリップのようです。
黄色のパワーにシビレだしてる今日この頃ですが黄色い衣装はまだ着る勇気ないなぁ。
僕が黄色着出したら何かあったと思ってください。とんでもない何かが..!
この記事へのコメント
1. Posted by KEN
2008年06月19日 17:53
「両想いのススメ」のススメ
今回語る内容にタイトルを付けるならこんな感じです。
自分がもう傑作だと思っている「両想いのススメ」
なんですが、一言で言うなら「パーフェクト」。
タイトルからジャケット、そして
ラストトラックまで・・スタイリッシュな様々な
タイプの10色の曲達が踊っていますが、
POP度が正にパーフェクト。
オープニングでいきなりスピーカーから風と光を
浴びせられ、ラストではきちんと
涙と星空のプレゼント。王道だなあ。
本当は全トラック語りたいくらいですが、
自分が聴き所だと思うのは
「月焼け(略)」「求愛ダンス」ですかねぇ。。
スリリングなサウンドアプローチがエグい!
因みにこのアルバムと対面してから、佐藤博氏の
アルバムを収集し始めたのも事実です。
以前の記事で佐藤氏が登場していたので、
なんだかホッとしましたね。
続く
今回語る内容にタイトルを付けるならこんな感じです。
自分がもう傑作だと思っている「両想いのススメ」
なんですが、一言で言うなら「パーフェクト」。
タイトルからジャケット、そして
ラストトラックまで・・スタイリッシュな様々な
タイプの10色の曲達が踊っていますが、
POP度が正にパーフェクト。
オープニングでいきなりスピーカーから風と光を
浴びせられ、ラストではきちんと
涙と星空のプレゼント。王道だなあ。
本当は全トラック語りたいくらいですが、
自分が聴き所だと思うのは
「月焼け(略)」「求愛ダンス」ですかねぇ。。
スリリングなサウンドアプローチがエグい!
因みにこのアルバムと対面してから、佐藤博氏の
アルバムを収集し始めたのも事実です。
以前の記事で佐藤氏が登場していたので、
なんだかホッとしましたね。
続く
2. Posted by KEN
2008年06月19日 17:55
あと、ジャケットも大分カッコイイですね。
長髪歴が長いという事でしたが、このジャケットの
短髪スタイルもめちゃ似合ってますよ!
グラマラス・レディーのページのスーツ(?)衣装と
表情がCool!笑
この様に視覚的にも勝手に魅てる訳ですが、
13年前の作品といっても自分にとっては全然
新しくて、ずっとリアルタイムだろうと思ってます。
このアルバムに出会えない人又は楽しめない人は、
どれだけアンラッキーなんだろうって
ため息混じりに思うのです。
ただでさえ出会えて良かったのに、自分の言葉を
種市弦本人に見て頂いてしかも返事までくださる・・・
どれだけ僕は恵まれてるんですか?
宝はもう掘り起こしました。
あとはもうあの日の風にあうだけです。
あいたいなあ。
もっと語れるはずなんですが、こんな感じです。
次回辺りから新曲の感想いっちゃいますね。
ありがとうございました。
長髪歴が長いという事でしたが、このジャケットの
短髪スタイルもめちゃ似合ってますよ!
グラマラス・レディーのページのスーツ(?)衣装と
表情がCool!笑
この様に視覚的にも勝手に魅てる訳ですが、
13年前の作品といっても自分にとっては全然
新しくて、ずっとリアルタイムだろうと思ってます。
このアルバムに出会えない人又は楽しめない人は、
どれだけアンラッキーなんだろうって
ため息混じりに思うのです。
ただでさえ出会えて良かったのに、自分の言葉を
種市弦本人に見て頂いてしかも返事までくださる・・・
どれだけ僕は恵まれてるんですか?
宝はもう掘り起こしました。
あとはもうあの日の風にあうだけです。
あいたいなあ。
もっと語れるはずなんですが、こんな感じです。
次回辺りから新曲の感想いっちゃいますね。
ありがとうございました。
3. Posted by 弦
2008年06月21日 12:15
いや〜 自画自賛が歌より得意なんですけど、こんなに誉めて頂くと恐縮しますね。
このアルバムは完全に佐藤博サウンドですからね。
やっぱり、佐藤博アルバム収集にリンクしたんだ〜良かった。
彼の作品こそ本当に聞かずしてこの世に産まれて来た意味がないと思いボクも陰ながら広めてるんですよ。
ボクもまだまだ現状に立ち止まってる場合じゃないので、今後とも応援お願いしますね!
13年前の作品ですが時を越えてまた作った甲斐を感じ得ました。KENくん、嬉しい言葉ありがとうございます。
このアルバムは完全に佐藤博サウンドですからね。
やっぱり、佐藤博アルバム収集にリンクしたんだ〜良かった。
彼の作品こそ本当に聞かずしてこの世に産まれて来た意味がないと思いボクも陰ながら広めてるんですよ。
ボクもまだまだ現状に立ち止まってる場合じゃないので、今後とも応援お願いしますね!
13年前の作品ですが時を越えてまた作った甲斐を感じ得ました。KENくん、嬉しい言葉ありがとうございます。

