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2008年05月13日

azalia

neo&gen

本日5月13日ボクの最愛の飼い犬、ゴールデンレトリーバーの音緒がめでたく12歳の誕生日を迎えることができました。歳も歳なんで去年からちょくちょく体調を崩すこともありましたが、そのたびにこのブログをご覧の皆様より心配の声をいただいたりして本当に飼い主としてありがたい気持ちでいっぱいです。
この12年間ボクとネオはずっと一緒でした。音緒のために合わせたライフスタイルも数知れず.. ボクは紳士で、音緒は元気でいることが僕たちの約束なんです。これからもまだまだまだまだ元気に頑張ってもらいたいと思います。

ということで手前味噌ではございますが音緒に作った1曲聴いて頂きたいと思います。
種市音緒:血統書名がアザリアと言いまして、AZALIA neo TANEICHIというのがウチのワンコの本名となっております。それでは聴いてください。
種市弦で「azalia」〜パソコンで鳴らして画面をビデオで直接撮ったバージョン!〜


azalia

産まれてすぐに彼女は 親と引き離された
何もわからないままで あの日ボクと出逢った
箱の外に出てみると 日差しが眩しかった
焼きたてのパンみたいに フワフワと踊ってた

君の名は   アザリア  純粋な眼差しで見上げている
抱きしめたい アザリア  ゆっくりといつまでも 包んでいく

金色の長い髪を 気にせずにすぐ寝転ぶ
でもキミがそうしたいなら ボクがとかしてあげる
明日の朝早く起きて 川へ遊びに行こうよ
帰りの車はボクに まかせて眠っていいよ

君の名は   アザリア  草むらで軽やかに戯れる
抱きしめたい アザリア  たいせつな物語 刻んでいる

woo キミの眼の中には ボクが映っている
woo キミの心にボクを 永遠に焼き付けたい

君の名は   アザリア  純粋な眼差しで見上げている
抱きしめたい アザリア  ゆっくりといつまでも 包んでいく
君の名は   アザリア  草むらで軽やかに戯れる
抱きしめたい アザリア  たいせつな物語 刻んでいる

いつの日かボクのそばを キミは旅立ってしまうけど
この家に来て良かったと キミがおもえるように
キミを見つづけているよ

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2008年05月08日

原田真二キャンディ

この前このブログにも書きましたが5/4 JAM FOR JOYというカバー曲だけのイベントに1曲だけ参加させて頂いて、久しぶりにステージに上がって参りました。まあこの数ヶ月ホント色々ありましたからね.. まあオンリーワンでの飛び入り出演だったんで、誰とも音合わせする必要もないしリハーサルもなかったから体一つで遊びに行って、本当に気が楽でした。で、問題は何を歌うか。カバーイベントでしかも昭和歌謡ナイトだっつうから迷いましたが昭和49年生まれのボクはコレに決めました。フォーライフレコードの大先輩、原田真二さんの1977年の名曲「キャンディ」..ボクは5歳だったのね。
それではどうぞご覧ください。


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2007年12月24日

The Christmas Song


***leen studio より MERRY X'MAS ***


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2007年10月29日

Sunrise



leen studioにて気分を音に表してみました。ここのエレクトリックピアノは、僕の愛用しているE,pfのバージョンアップされたもの( YAMAHA P-250 )なので、弾き心地最高で且つ、音色が微妙に違うからプレイにストレスを感じる事なく、よいインスピレーションが湧いてきます!

P.S
ちなみにleen studioとは僕の10年来の友達、スピリチュアル アーティスト 堀田健志君のプライベートスタジオです。
映像も彼のデジカメ Xacti DMX-HD700で録ってもらっています。僕も買おうかな・・・

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2007年10月24日

ご挨拶。



1994年のレコードデビューより、早13年。
たま〜に、『どこへ行ったの?種市弦??』って耳にしてました...

気が付いたら、完全に裏世界に引きこもって自分の世界を膨らませ過ぎておりました。
そろそろ貯めたもん出してっても良いんじゃないの?...って軽ノリのお告げが舞い降りて参りました〜

最後にリリースしたのが98年の「禁断のプール』ですから....9年!!
いったい何やってたんだ9years?   

自分でも空白の時代がありますが...

犬、piano、植物、ワイン によって培われた新たなる声を世界に響かせて参ります。

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